中小企業がWeb集客で行うべき3つの施策|費用対効果高く成果を出す方法

中小企業のWeb集客

今や企業の規模に限らずWebで集客をおこなっていることは当たり前となっています。

見込み客にWebサイトにアクセスしてもらい、実際の顧客になってもらうための施策は数多くあります。

 

しかし、中小企業の経営者やWeb担当者の方で、以下のような悩みを持っている人も多いでしょう。

人の名前
中小企業の
Web担当
  • Web集客を行いたいと考えているが、何から始めたらいいのかわからない。
  • サイトへのアクセスが増やせたとしても実際の集客に結びついていない。
  • 限られた予算で、成果に繋がるWeb集客を行いたい。

中小企業でよくある失敗は、「何から始めたらいいのかわからず、とりあえず始めた施策で失敗する」というのを繰り返してしまうパターンです。様々な施策に投資をして失敗を繰り返してしまうと費用対効果はとても悪いですよね。

 

そこで、本記事では中小企業がまず行うべき3つの施策と、費用対効果を高めるためのポイントをご紹介します。

なお本記事は、月額の予算が広告費やサイト改善費も込みで20〜40万円程度の中小企業を想定しています。

中小企業がWeb集客をするなら、まずこの3つ

予算が少ない中小企業がWeb集客で成功するためには、まずこの3つの施策をお勧めします。

  • SEO対策
  • サイト改善・リニューアル
  • Web広告

よく、SNSも施策の一つとしてあげられますが、SNSは個人事業主の場合は成果にインパクトを残せますが、中小企業の場合は多大な時間・費用を投資するか、非常にセンスの高い人が運用しないと、なかなかインパクトのある成果は出せません。

 

ですので、月額10〜30万円程度の予算でも、適切に行えば十分インパクトのある効果が期待できる3つの施策を紹介します。

 

施策名

何をするのか

特にどんな会社に向いているか

SEO対策

SEO設計やコンテンツマーケティング、内部SEO対策などを行うことで、検索上位に表示されやすくする

競合他社と比べて、勝てる部分がある会社

サイト改善・リニューアル

サイトの内容を改善することで、コンバージョン数を増やす

アクセス数はあるが、コンバージョンが発生していない会社

Web広告

広告費を払ってサイトを宣伝する

コンバージョンは月に数件発生しているが、アクセス数が少ない会社

SEO対策

SEO対策

SEO対策とは、Googleなどの検索エンジンで上位表示させるための対策のことを言います。

特にSEO対策に力を入れるべき企業は、競合他社と比べた時に勝てる部分がある企業です。

 

具体的にいうと、以下のような強みがあればSEO対策に力を入れるべきです。

  • 同業の中でも圧倒的に低価格
  • 他社ではできない高クオリティの仕事が自慢
  • 他社は納期が一週間かかるが、3日で納品できる
  • どこよりもアクセスがいい 等

このような企業は、SEO対策に力を入れましょう。

 

なぜなら、SEO対策で大切なのは、ただ上位表示されることではなく、「上位表示をされて多くの人に知ってもらい、同業の中から選ばれること」だからです。

SEO対策を行い、検索結果に並んだ時に競合他社に勝てる部分がある会社が選ばれます。

逆に言えば、同業と比べた時に何も勝てる部分がないのであれば、上位表示されたとしてもあまり選ばれないため費用対効果は少なくなってしまいます。

 

SEO対策で具体的に行うこと

SEO対策と一口で言っても、やるべきことは多くあります。その中でも、予算の限られた中小企業がまず行うべきことはこの3つです。

  1. 内部対策 (サイトの情報をロボットが読みやすいように整理)
  2. マーケティング設計 (ユーザーが知りたいキーワードを集めて設計)
  3. コンテンツマーケティング (ユーザーのニーズを満たす良質なコンテンツを書く)

■内部対策 (サイトの情報をロボットが読みやすいように整理)

内部SEO対策とは、Webサイトの内部に対するSEO対策のことです。

サイトの構造を分かりやすくしたり、HTMLタグのソースを適切に入力したりすることで、Googleにサイトを適切に評価してもらえるようになります。

 

ちなみに、内部対策だけを完璧におこなったからといって上位表示ができるわけではありません。

上位表示されるためには、サイトのコンテンツ(中身)の内容がユーザーにとって役立つ上質なものであることが最重要だからです。とはいえ、コンテンツが良くても、それがGoogleに正しく評価されなければ、上位表示も叶いません。

内部SEO対策はSEO対策の最低条件なので、きちんと行いましょう。

 

具体的な方法は下記記事をご覧ください。

内部SEO対策で必要な全24項目|これさえやれば完璧【2022年最新】

 

■マーケティング設計 (ユーザーが知りたいキーワードを集めて設計)

SEO対策とは、検索エンジンで上位表示されるための対策とお伝えしましたが、どんなキーワードで検索された時に上位表示されるかということがとても重要です。

キーワードが間違っていれば、自社の商品・サービスの購入に関係ない人からのアクセスが増えるばかりで、顧客の増加に繋がらないこともあり得ます。

実際には、キーワードプランナーやGoogleのサジェスト機能を使ってユーザーがどんなキーワードでユーザーが調べているのかを徹底的に調査します。

 

弊社の場合だと、以下のようなことを行います。

  • 数十ページのサイトを作る場合だと、数千から1万程度のキーワードを洗い出し
  • キーワードを分類分けしてサイト内にはどんなページが必要なのかサイトマップを作成
  • 見込み客はどんなキーワードでこのサイトにたどり着くのかを設計
  • それぞれのページにはどんなコンテンツが必要なのかということを考え設計

 

SEOのためのサイト設計については、下記ページで詳細を解説した資料をダウンロードできますので、ぜひご利用ください。

SEOを踏まえたサービスサイト設計 ダウンロード

SEOを踏まえたサービスサイト設計 | PDFダウンロード

 

■コンテンツマーケティング

コンテンツマーケティングとは、動画・記事などのコンテンツを使ったマーケティング施策のことです。

 

SEO対策としてコンテンツマーケティングを行う場合は、ユーザーが知りたいと思っている情報を発信することが重要です。

なぜなら、人が検索エンジンで検索キーワードを入れる時は、何かしらの答えを知りたいと思っているからです。

ですので、困っている人がすぐに理解して、納得できるようなコンテンツをホームページやブログなどで発信しましょう。

また、コンテンツはオリジナリティの高いものを作ることが重要です。どんなに正しい答えがあったとしても、すでに別のサイトにあるような内容と同じコンテンツでは見られませんし、Googleでも検索上位に表示させることは難しいです。

自社ならではの見解や、実績を交えたオリジナリティの高いコンテンツを作り、発信しましょう。

 

コンテンツマーケティングや、オリジナリティの高いコンテンツ作りに関して詳しくは、下記記事をご覧ください。

コンテンツマーケティングの基礎知識まとめ|種類・効果・デメリット・戦略の立て方まで

オリジナルコンテンツの作り方|独自性が高いブログの書き方を例と共に紹介

 

SEO対策の全体像を知りたい方は、下記時の記事をご覧ください。

【2022年版】SEO対策とは?小・中規模サイトの上位表示10の施策

SEO対策でWeb集客に成功した中小企業の事例

SEO対策とサイト制作でお問い合わせが6倍になったネイルメーカー

ネイルメーカーの事例

株式会社ナチュラルフィールドサプライ様は、ネイルワールドのトータル創造メーカーです。日本のネイル業界でジェルネイルを広めたメーカーとして、これまで多くのノウハウが蓄積されています。個人向けのアイテムだけではなく、ネイル検定向けの商品やOEMなども販売しています。

課題・クライアント様からのご要望

  • ネイルメーカーとしての知名度を上げたい
  • OEMの問い合わせを増やしたい
  • ネイル検定を受ける人にアピールしたい

結果

  • 自然検索数15.8倍に
  • コンバージョン数6倍に

実施内容

  • コンテンツマーケティング
  • ホームページ制作
  • SEO対策

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BtoB製造加工業のSEO対策をしたホームページ制作で、1年で新規取引先が100社増

製造業の成功事例

株式会社ピーワン様は、BtoBのエッチング加工をメインとする製造会社です。

トップページにもある通り、見積の速さや技術の高さが特徴でしたので、それをきちんとユーザーに伝えるようなSEO対策を行うことで成果を出すことができました。

課題・クライアント様からのご要望

  • 問い合わせは月に1件あれば良い方だった

結果

  • 問い合わせがほぼ毎日入ってくるように!
  • 1年で顧客が100件増加!
  • 「エッチング 大阪」で1位
  • 「エッチング 加工」で4位
  • 「フォトエッチング」で 2位
  • 自然検索のアクセス数はリニューアル前の2.66倍に。

実施内容

  • ホームページ制作
  • SEO対策

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サイト改善・リニューアル

サイト改善

サイト改善・リニューアルは、アクセス数はあるが、コンバージョンが発生していない会社に最もおすすめの施策です。

なぜなら、アクセスがあるのにも関わらずコンバージョンが発生していないということは、サイトに何かしらの課題があることが考えられるからです。

 

例えば、

  • 自社の強みを打ち出せていない
  • コンバージョンボタンがわかりづらい
  • 項目が多すぎて答えたくなくなるフォーム

などは、改善の余地があると言えます。

 

すぐにできるサイト改善のポイント6つ

自社のサイトに改善する必要があるとわかったからといって、闇雲に改修を加えてしまっては逆効果になってしまう可能性もあるのでお勧めしません。

ここでは、初心者の方でも簡単にできて、すぐに成果が出る6つのサイト改善のポイントをご紹介します。

 

1.TOPページの一番上で「何屋で何に強いか」が分かるようにする

成果が出せていない会社のホームページでよくあるのが、雰囲気は伝わるが、何屋さんで何に強いのかがわからないというパターンです。

ユーザーがトップページに訪れた時に、瞬時にわかるように、簡潔に伝えましょう。

2.コンバージョンボタンをわかりやすく目立たせる

弊社のコンバージョンボタンの例

コンバージョンボタンとは、「お問い合わせはこちら」や「資料ダウンロード」「購入」などのボタンのことをいいます。

サイトにきたユーザーに顧客になってもらうために極めて重要なボタンとなりますが、このボタンが目立っていないことで機会損失をしている場合が多くあります。

  • 目立つ色にしたり、文字を大きくして目立たせる
  • フッターに固定して追従させる
  • ページの上部と中盤、下部など複数箇所に設置する

このような工夫でコンバージョンさせやすくしましょう。

3. エントリーフォームを改善する

エントリーフォームとは、問い合わせや資料請求などの時に入力してもらうフォームのことです。

このフォームがわかりづらかったり、項目が多くて記入に手間がかかったり、ユーザーが「答えたくないな」と感じるような項目があったりすると、せっかくフォームまできたユーザーを逃してしまうことになります。

項目や動作が適切かどうか、複数人にヒアリングして改善すると良いでしょう。

4.クリックしやすいボタン・テキストにする

コンバージョンボタンはもちろんのこと、そのほかのボタンやリンクも、クリック(タップ)出来ることがひと目で分かるデザインにしましょう。

グローバルナビ(サイトの上部にあるメニュー)が全て英語だと、理解しづらく、クリックされない場合があります。

リンクが見逃されていないか、わかりづらくなっていないかを確認しましょう。

5. ユーザーが欲しがる情報を上部にもってくる

どんなに良いコンテンツがあったとしても、ユーザーは全てのページをじっくり上から下まで見るわけではありません。

よく言われているのは、ユーザーは3秒でそのページをしっかり見るかどうかを判断しているということです。

ですので、ユーザーに見てもらいたい情報はできるだけファーストビューまたはその下に置いて、見てもらえるようにしましょう。

6.料金を明確に記載する

最後に、サービスや商品の料金を明確に記載しましょう。

多くのユーザーは料金を知りたがっています。

見積もりが必要で明確に書けない場合も「〇〇円〜」ということを掲載したり、ケーススタディを載せたりしましょう。

 

Webサイト改善についてより詳しく知りたい方は、下記記事をご覧ください。

https://valueagent.co.jp/blog/19871

 

サイト改善でWeb集客に成功した中小企業の事例

結婚相談所のサイトと広告の改善で月1〜2件だった問い合わせが21件に

結婚相談所の成功事例

関西ブライダル明石店ベルノース様は、明石を中心とした地域密着型の結婚相談所です。

10〜15万円程度の広告費をかけていたのにもかかわらず問い合わせが1〜2件程度しかなく、費用対効果があっていませんでしたが、Webサイト改善を合わせて行ったところ、問い合わせが10倍以上になりました。

課題・クライアント様からのご要望

  • Web集客で何をしたら良いかわからない
  • 紙媒体での集客からWebへ移行したい
  • 費用対効果が合わない

結果

  • 問い合わせ件数が数ヶ月で1~2件から21件に
  • CPAが大幅に低下

実施内容

  • WEBコンサルティング
  • ホームページ制作
  • リスティング広告運用代行

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Web広告

Web広告

Web広告とは、その名の通り、広告費を払って広告を出しサイトの宣伝をする手法です。

コンバージョンは月に発生しているが、アクセス数が少ない会社におすすめです。

なぜなら、アクセス数が少ないのにも関わらずコンバージョンが発生しているということは、サイト自体が魅力的でコンバージョンしたくなるものにできていると考えられるからです。広告を使ってアクセスを増やせば、コンバージョンも増えると考えられます。

 

中小企業におすすめのWeb広告は、リスティング広告とFacebook広告です。

この2つは数あるWeb広告の中でも、王道中の王道で、少ない予算でも成果を出しやすいです。

 

 

リスティング広告

Facebook広告

どんな広告か

GoogleやYahoo!の検索エンジンの検索キーワードに連動して広告を出せる

Facebook/Instagramに広告を出せる。性別・地域・年齢・興味関心・行動からターゲティングが可能

業種によっての向き不向き

検索して探されるような商品サービスならOK

検索されるキーワードがないならあまり有効でない

申し込みや購入まで敷居が低いものが有効。必要になって急ぎで探されるようなサービスは不向き。

 

リスティング広告

リスティング広告とは、検索エンジンの検索結果にユーザーが入れたキーワードに連動して掲載される広告のこと。検索連動型広告とも呼ばれます。

例えば、上の図のように「リスティング広告 運用代行」とGoogleで検索すると、通常の検索結果より上に「広告」と表示されたページがいくつか表示されます。

検索している、つまり商品やサービスを探しているユーザーに対して広告を出せるため、予算が少ない中小企業であっても成果を出すことが可能です。

 

リスティング広告は、検索して探されるような商品やサービスであれば、ほとんどの場合活用することができます。

ただし、以下のような場合はリスティング広告での効果は少ないので、注意が必要です。

 

  • サービス・商品自体が認知されていない場合(検索するワードがない)
  • 検索ボリュームがない商品(ニッチ過ぎる) 
  • 競合が強すぎて、広告費が高くなる場合

リスティング広告について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

リスティング広告とは?費用対効果の高い王道のWeb広告|事例とともに紹介

Facebook広告

Facebook広告とは、FacebookとInstagramに出せる広告のことで、精度の高いターゲティングが特徴です。

地域・性別・興味関心・FacebookとInstagramでの行動(イイネや閲覧ページ)などを元にターゲティングできるため、少ない予算でも成果を出しやすい王道のWeb広告です。

 

FacebookやInstagramといったSNSは、「暇な時間帯になんとなく見ている」ユーザーが多いことから、申し込みや購入まで敷居が低いものが有効です。直接商品購入はもちろんのこと、高価な商品やBtoBの場合は無料セミナーや資料請求などに対して広告を出しても良いでしょう。

 

Facebook広告は、鍵の修理などといった「必要になって急ぎで探されるようなサービス」は不向きと言えます。このようなサービスの場合はリスティング広告が向いているでしょう。

Facebook広告について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

Facebook広告とは?精度の高いターゲティングで集客しよう

Web広告でWeb集客に成功した中小企業の事例

食品ECサイトの売上げがリスティング広告運用をすることで、3か月で昨年の2倍に増加

肉の通販 成功事例

株式会社銀閣寺大西様は、超高級和牛のオリジナルブランド「村沢牛」「京丹波平井牛」などの商品を取り扱う食文化創造提供企業です。

定期的にキャンペーンをされているため、キャンペーン期間は広告費を増額するなど、メリハリをつけた運用で成果を出しました。

課題・クライアント様からのご要望

  • ECサイトのネット集客を強化したい
  • 売上を2倍にしたい(広告費の3倍の受注金額)

結果

  • 運用開始直後から目標額を大きく上回る目標の1.3~4.7倍の売上げを達成
  • 開始3か月で昨年比214%の売上げ増加!
  • 関東関西だけでなく全国から注文が入るようになり、新規ユーザーが2倍に!

実施内容

  • リスティング広告運用代行

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着物着付け教室がFacebook広告運用で、申し込みが60名から110名に増加

れいわ着物学園

令和きもの学院様は、着物の着付け教室を行っています。多くの着物着付け教室が着物や帯の販売を行っているところを、令和きもの学院では着物の販売を行わず着付け教室だけを行っていることが特徴です。

この特徴を強く打ち出し、Facebook広告を運用することで成果を出すことができました。

課題・クライアント様からのご要望

  • Web集客が弱かった

結果

  • 1回の教室申し込みが60名から110名に増加

実施内容

  • Facebook広告運用代行
  • Webサイト改善

 

何から始めたらいいかわからない場合はコンサルを入れる

何から始めたらいいのかわからない場合は、最初の時点でプロであるWebコンサルタントに相談して、どうすれば成功するのかの道筋を立ててもらうことがおすすめです。様々な施策に費用を使うよりも、最初に成功までのロードマップを敷くことで費用対効果を高めることができます。

 

なぜなら、各施策はあくまでも手法であり、やれば成功するというものではないからです。目的や目標と現状のギャップを考えて、今何をするべきかを考えることが重要です。

 

いきなりコンサルティングするのはハードルが高いと感じる方は、まず2〜3社に無料相談に行って何をするべきかを考えるのもおすすめです。

 

まとめ

予算が限られている中小企業こそ、成果まで最短でたどり着けるルートを探す必要があります。

ぜひ、この記事を参考に、費用対効果高くWeb集客を行ってくださいね。

 

バリューエージェントでは、中小企業に向けたWeb集客支援をしています。

コンサルティングを中心にSEO対策ホームページ制作(改善)Web広告運用と幅広くお手伝いができます。

「何から始めたらいいのかわからない」「もう失敗したくない」という企業はぜひお気軽に無料相談へお申し込みください。

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